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    <title>ケイ・イシカワの「映像と文化通信」</title>
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    <updated>2009-10-19T01:49:07Z</updated>
    <subtitle>放送・ネット・映像への関心・批評・コメント</subtitle>
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    <title>映像と文化通信案内｢22日（木）ジャーナリズム研究会例会｣ｹｲ・ｲｼｶﾜ</title>
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    <published>2009-10-19T01:31:26Z</published>
    <updated>2009-10-19T01:49:07Z</updated>

    <summary>土屋礼子氏が松本清張と新聞　（仮題）について　お話しされます。 面白そうです。参加されませんか？ 以下送って頂いた案内状を紹介させて頂きます。 ----------------------------...</summary>
    <author>
        <name>ishikawa</name>
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    <category term="新聞" label="新聞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>土屋礼子氏が松本清張と新聞　（仮題）について　お話しされます。</p>

<p>面白そうです。参加されませんか？</p>

<p>以下送って頂いた案内状を紹介させて頂きます。</p>

<p>-------------------------------<br />
　　　ご案内<br />
-------------------------------<br />
ジャーナリズム研究会236回例会ご案内</p>

<p>総選挙の結果、政権交代となりました。会員の皆さんの「総括放談会」<br />
を企画しておりますが、大阪市立大学大学院の土屋礼子教授に都合<br />
がおつきでしたので、10月例会にて、関西マスコミ界の近況とご研究<br />
の松本清張について、お話をうかがいます。</p>

<p>お誘い合わせのうえ、ぜひお越しくださるよう、お願いいたします。</p>

<p>　　　　　　　　　　記</p>

<p>と　き　10月22日　（木）　2時～4時<br />
ところ　日本新聞協会大阪事務所（06-6345-0427）<br />
　「梅田新道西北角・大阪駅前第３ビル１２階」<br />
テーマ　松本清張と新聞　（仮題）<br />
講師　土屋礼子氏（日本マスコミ学会、関西社会学学会所属。<br />
一橋大学大学院博士課程終了。<br />
著書に「大衆紙の源流」　「大阪の錦絵新聞」など。）<br />
-----------------------------------------<br />
ジャーナリズム研究会　関西　（1949創立）<br />
〒573-0074枚方市東香里南町32-7-2<br />
　ボランティアＫＯ気付<br />
携帯電話090-8141-8056　　（Ｆax）072-627- 5174<br />
-------------------------------------------<br />
http://www.masukomiken.jp<br />
ジャーナリズム研究会関西の会総会を、<br />
１０月例会のあと開催します。総会資料<br />
を掲載した会報「秋季号」をお渡しします。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>映像と文化通信案内『関西でジャーナル！ジャーナリズムフェスタ2009 ２４日（土）』ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
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    <published>2009-10-15T19:55:35Z</published>
    <updated>2009-10-15T20:24:46Z</updated>

    <summary> 写真・ビデオ・ドキュメンタリー　ジャーナリズムフェスタ2009  　関西でどうジャーナルするか？ 　来る２４日（土）　朝１０時から　関西のジャーナリストは参加しよう！ 　10月24日 ジャーナリズム...</summary>
    <author>
        <name>ishikawa</name>
        <uri>http://j-net.obei.jp/blog/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=13&amp;id=17</uri>
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    <category term="jnet" label="J-Net" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://j-net.obei.jp/ishikawa/">
        <![CDATA[<p><br />
写真・ビデオ・ドキュメンタリー　ジャーナリズムフェスタ2009 </p>

<p>　関西でどうジャーナルするか？</p>

<p>　来る２４日（土）　朝１０時から　関西のジャーナリストは参加しよう！</p>

<p>　10月24日 ジャーナリズムフェスタ2009 集まれ</p>

<p>参加費一般１０００円（学生５００円）で参加自由。</p>

<p>参加しよう！　場所　大阪市北区天神橋６丁目　大阪市立住まい情報センター<br />
　　　　　　　日時　10 月24 日（土） 10：30 ～ 19：00（開場10：00）</p>

<p>定　員： 300 名<br />
参加協力費： 一般１,０００円、学生５００円<br />
入替えなし、入退場自由</p>

<p>そうそうたる講師陣！</p>

<p>（１）　11:00-12:30<br />
　　　　写真で表現する　「写真は終わった? VS今こそ写真だ」<br />
　　　　　小林正典( フォトジャーナリスト)[ 予定]<br />
　　　　　国森康弘( フォトジャーナリスト)<br />
　　　　　宇田有三( フォトジャーナリスト)<br />
　　　　　北田研索（宝塚造形芸術大学教授）</p>

<p>（２）　13:10-15:10<br />
　　　「東京一極集中を撃つ 関西独立系ジャーナリズムの復権」<br />
　　　　　原一男( 映画監督/ 大阪シネマ塾)<br />
　　　　　杉本真一( 関西テレビ)<br />
　　　　　石丸次郎( アジアプレス)</p>

<p>（３）　15:20-16:50<br />
　　　　ドキュメンタリーとビデオジャーナリズム 国際報道<br />
　　　　　玉本英子( アジアプレス)<br />
　　　　　西谷文和( ジャーナリスト)<br />
　　　　　武田倫和( ドキュメンタリー監督）<br />
　　　　　石丸次郎( アジアプレス)</p>

<p>お問合せ : アジアプレス大阪事務所<br />
　　　　　　　Tel(06) 6373-2444<br />
　　　　　　　e-mail jf2009@daysjapan.jp<br />
　　　　　　　http://daysjapan.jp/jf2009/<br />
　<a href="http://alertwire.jp/read.cgi?id=200910072336033">http://alertwire.jp/read.cgi?id=200910072336033</a></p>]]>
        
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    <title>経済・社会・放送雑感 『八ッ場ダム問題を考える(Ⅰ)』 ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
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    <published>2009-09-25T21:04:53Z</published>
    <updated>2009-09-26T04:12:28Z</updated>

    <summary>始めにマニフェストありき、と前原国交相を批判する側は主張するという。 何故民主党はこのマニフェストを出したのか、それを説明すれば簡単？ ダム建設はやめるということに哲学があるのだろう。 ゼネコン政治を...</summary>
    <author>
        <name>ishikawa</name>
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        <category term="生活と経済" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="政権交代" label="政権交代" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>始めにマニフェストありき、と前原国交相を批判する側は主張するという。</p>

<p>何故民主党はこのマニフェストを出したのか、それを説明すれば簡単？</p>

<p>ダム建設はやめるということに哲学があるのだろう。</p>

<p>ゼネコン政治を行なってきた自公政権、</p>

<p>箱モノ・大企業中心の行政から変換して少子化対策、教育、労働者のセイフティネット、医療、介護など人に焦点を当て友愛精神で取り組もうという民主党。</p>

<p>筆者はかねてダム建設に疑問をもってきた。</p>

<p>日本も戦後高度成長のために</p>

<p>電源開発、山村開発も急ぎ、ダムなどを作ってきた。</p>

<p>公害を撒き散らしてきた高度成長時代だった。</p>

<p>世界の工場といわれた６０年代、７０年代。</p>

<p>そして、言わずもがなだが地球温暖化防止に役立つ緑を減らしてきた。</p>

<p>欧米からは我が国はラブホテルと工場ばかりとさえ想像されさえした。</p>

<p>ドイツで日本の若い女性はラブホテルと叫ぶ、見ず知らずの男性に不意に抱きしめられる事件さえあったという。</p>

<p>日本の緑豊かな景観は欧米の人々には実に意外なものである。</p>

<p>ウサギ小屋のような住宅とならんでラブホテルと工場が林立している先入観からか、水越武氏の写真集や世界自然遺産をみて唖然として驚くのである。</p>

<p>民主党のダム建設見直しは景観破壊、自然破壊はもうやめるという政策変換なのだと説明する"ほかは無い"？</p>

<p>本物の自然を残して観光資源にする。</p>

<p>先進国（G７）でカナダとともに緑が多く残っている我が国、</p>

<p>その良い点を残そうと言うのも民主党の考えではないか？</p>

<p>観光に大いに力を入れようという新政権。</p>

<p>八ッ場建設中止の理由については</p>

<p><a href="http://yamba-net.org/modules/problem/index.php?content_id=22">八ッ場あしたの会</a>の主張は参考になる。</p>

<p>http://yamba-net.org/modules/problem/index.php?content_id=22</p>

<p>＊八ッ場ダムを中止した方がはるかに安上がり<br />
＊八ッ場ダムはすでに７割もできているという話の誤りについて<br />
＊八ッ場ダムの暫定水利権がダム中止に伴って失われるという話の誤り<br />
＊大渇水到来の話は八ッ場ダムには直結せず。<br />
＊八ッ場ダムの治水効果はわずかで、治水対策として意味を持たない。<br />
＊ダム事業を進めても地元の活気は取り戻せない。</p>

<p>　などの主張。</p>

<p>　『また国土交通省からのOB天下りを受け入れた公益法人と企業が、競争入札を行わない随意契約で多数の業務を受注していたことや [4]、長妻昭が2007年に国交省から得た資料により事業落札に絡んだ37社の企業に国交省から52人、7つの公益法人に25人が天下っていたことが判明し[5]、政官業癒着の観点からも物議を呼んだ』（八ッ場ダム、フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』）</p>

<p>　大きな公共事業から甘い汁を吸わんとする"寄生虫"は必要悪なのだろうか？</p>

<p><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/local/090925/lcl0909251914010-n1.htm">【八ツ場ダム】６都県が中止撤回を確認</a></p>

<p>という<a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/local/090925/lcl0909251914010-n1.htm">産経の記事</a>の通り、前原国交相はダム建設中止のマニフェスト弁護の辛い立場にある。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>映像と文化通信『ネット・ジャーナリストと記者会見』ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
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    <published>2009-09-23T04:13:41Z</published>
    <updated>2009-09-23T21:12:37Z</updated>

    <summary>　民主党新政権、岡田外務相は 　雑誌記者、ネット・ジャーナリストや 　いわゆる外人記者にも記者会見を開放する方向を決めたという。 　事前登録と事後掲載紙、ビデオや録音メディアを事務担当者へ送らせるのは...</summary>
    <author>
        <name>ishikawa</name>
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        <category term="放送・ネット・メディア批評" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>　民主党新政権、岡田外務相は</p>

<p>　雑誌記者、ネット・ジャーナリストや</p>

<p>　いわゆる外人記者にも記者会見を開放する方向を決めたという。</p>

<p>　事前登録と事後掲載紙、ビデオや録音メディアを事務担当者へ送らせるのは当然で</p>

<p>　そこまでやって欲しい。</p>

<p>　そういう手続きを経て、雑誌記者やネット・記者などに開放するのはあたりまえ。</p>

<p>　記者会や記者クラブ制度を開放的に改善しなかったこれまでが"超"異常だった。</p>

<p>　</p>]]>
        <![CDATA[<p>"変な"外務省と悪口を叩かれてきた所以だ。</p>

<p>  筆者もフランス、ル・マン２４時間レースで</p>

<p>　当該自動車協会に取材を申し入れをしたことがあり、</p>

<p>　現地で記者章やバッグを貰い、自由に取材できた。</p>

<p>　当時勤務していた写真通信社のeditorという資格だった。</p>

<p>　これまでの外務省ははっきり言って日本的閉鎖性の極みだった。</p>

<p>　外務省もこれでかなり変わると期待したい。</p>

<p>　１２３年間つづいたという事務次官会議も中止された。</p>

<p>　外務省以外の記者会・記者クラブ制度も開放的なものに大幅に改善するべきだ。</p>

<p>　このジャーナリスト・ネットの記者・ジャーナリストも</p>

<p>　国土交通省ほかの記者会見で直接取材できる日がやってくるだろう。</p>

<p>　事前審査に"通る"ように記事内容をさらによいものにしていこう！</p>]]>
    </content>
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    <title>経済・社会・放送雑感『米ＮＹ株・原油高騰　日本では別荘地価格？』ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://j-net.obei.jp/ishikawa/2009/08/post-7.html" />
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    <published>2009-08-22T01:10:52Z</published>
    <updated>2009-08-22T02:54:30Z</updated>

    <summary>米国住宅景気やや復興かＮＹ株高騰　ＮＹ原油 １０か月ぶりの高値 　住宅関連の指数が改善、住宅市場・景気底打ち感が出てきて 　ＮＹ株価が今年最高値。 　　世界経済共同協力行動・政策がやや効いて来たようだ...</summary>
    <author>
        <name>ishikawa</name>
        <uri>http://j-net.obei.jp/blog/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=13&amp;id=17</uri>
    </author>
    
        <category term="生活と経済" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="経済革命" label="経済革命" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://j-net.obei.jp/ishikawa/">
        <![CDATA[<p>米国住宅景気やや復興かＮＹ株高騰　ＮＹ原油 １０か月ぶりの高値</p>

<p><br />
　住宅関連の指数が改善、住宅市場・景気底打ち感が出てきて</p>

<p>　ＮＹ株価が今年最高値。</p>

<p>　　世界経済共同協力行動・政策がやや効いて来たようだ。</p>

<p>　景気浮揚のきざしから　金余り筋が原油買いにも走って</p>

<p>　"ＮＹ原油 １０か月ぶりの高値"</p>

<p>　日本のことだが、ガソリン販売価格に上乗せされてきた暫定税</p>

<p>　これがなくなるとガソリン価格は下がり、</p>

<p>　この原油価格高騰は怖くないということに！</p>

<p>　郊外の高速道路料金が無料になれば</p>

<p>　郊外、車1時間から１時間半くらいの所に住んだり、別荘を持つのが容易・魅力的になる。</p>

<p>　高速道路無料化で土地価格革命が起こり、</p>

<p>　物資運輸革命が起こる。地方の野菜や海産物の価格革命</p>

<p>　その他の生産物ほかも。</p>

<p>　経済活性化をもたらし、</p>

<p>　ひいてはやがて税収入増大に繋がる可能性。</p>

<p>以下Kyodo News記事引用提示<br />
-------------------------------------------------<br />
2009/08/22 09:37<br />
<a href="http://www.47news.jp/CN/200908/CN2009082201000015.html">ＮＹ株急伸、１５５ドル高 ９カ月半ぶり９５００ドル台<br />
</a><br />
　【ニューヨーク共同】２１日のニューヨーク株式市場のダウ工業株３０種平均は米景気回復への期待感から大幅続伸し、前日比１５５・９１ドル高の９５０５・９６ドルで取引を終えた。年初来高値を更新し、昨年１１月上旬以来、９カ月半ぶりに９５００ドル台を回復した。４日続伸となり、４日間で計３７０ドル上昇した。ハイテク株主体のナスダック総合指数は３１・６８ポイント高の２０２０・９０。</p>

<p></p>

<p><br />
(ＮＨＫケータイ向けウエッブニュースから記事引用提示)<br />
----------------------------------------------------------------------<br />
<a href="http://www.nhk.or.jp/knews/k10015041011000.html">ＮＹ原油 １０か月ぶりの高値</a></p>

<p>ニューヨーク原油市場は、景気回復への期待から今後原油の需要が高まるとの見方が強まり、先物価格が一時１バレル・７４ドルを超え、１０か月ぶりの高値となりました。<br />
(08月22日　07時11分)⇒<br />
http://www.nhk.or.jp/knews/k10015041011000.html<br />
Tags:"資本主義" "経済" "化石燃料" </p>]]>
        
    </content>
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    <title>映像と文化通信『戦前 アフガニスタンは平和で美しい国だった！』ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
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    <id>tag:j-net.obei.jp,2009:/ishikawa//13.474</id>

    <published>2009-08-16T03:32:27Z</published>
    <updated>2009-08-16T03:44:11Z</updated>

    <summary>　京阪百貨店のウエッブページによると『写真家長島義明氏が今から約30年前の1977年に訪れたアフガニスタンは、戦争のない平和で美しい国でした。そこにはホスピタリティーに満ちた人々との出会い、子供達の満...</summary>
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        <name>ishikawa</name>
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        <category term="文化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="写真展" label="写真展" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://j-net.obei.jp/ishikawa/">
        <![CDATA[<p>　京阪百貨店のウエッブページによると『写真家長島義明氏が今から約30年前の1977年に訪れたアフガニスタンは、戦争のない平和で美しい国でした。そこにはホスピタリティーに満ちた人々との出会い、子供達の満面の笑みがありました』とある。展覧会を見ると今、これほどのテロや戦争で苦しんでいる国だと思えないくらいの差を感じる。</p>]]>
        <![CDATA[<p>京阪百貨店のウエッブページによると</p>

<p>『写真家長島義明氏が今から約30年前の1977年に訪れたアフガニスタンは、戦争のない平和で美しい国でした。そこにはホスピタリティーに満ちた人々との出会い、子供達の満面の笑みがありました。』とある。</p>

<p>　展覧会を見ると今、これほどのテロや戦争で苦しんででいる国だと思えないくらいの差を感じる。</p>

<p>　　１９７７年のアフガンはなんと魅力的な国だったのだろうか？</p>

<p>　必見の写真展だ。ほかに写真家長島氏自薦の作品が５０点以上展示されている。</p>

<p>　キューバのカストロ首相がＶサインを出した瞬間を捉ええた写真ほか見ごたえのある、作品を堪能できる。</p>

<p>　何度見ても見飽きない写真展だ。</p>

<p>　また写真集「アフガンからの風」（芸術新聞社）刊行</p>

<p>　展示の自薦作品は残念ながら掲載されていないが、アフガンに関しては十分収録されていて、思わず手が出る写真集で図録とも成る内容である。</p>

<p><br />
　<font size="3" color="red" style="line-height:160%;">明後日１８日（火）まで展示</font>。</p>

<p>　<font size="5" color="blue" style="line-height:160%;">長島義明写真展　アフガンからの風　</font></p>

<p>　　　開催期間　８月６日（木）～１８日(火)<br />
　　京阪百貨店守口店京阪ギャラリー7Ｆ）<br />
<font size="2" color="blue" style="line-height:160%;">●会期中無休 ●ご入場は午前10時から午後7時30分※最終日のご入場は午後4時30分まで ●入場料／一般 500円、大・高・中生 300円 　※65歳以上、小学生以下は無料（65歳以上の方は年齢の証明となるものを受付にご提示下さい） 　※当日のお買上げレシート（税込２，５００円）ご呈示で、１名様ご入場いただけます。 ●主催／長島義明写真展実行委員会 ●後援／アフガニスタン大使館、大阪府、守口市、門真市、寝屋川市、枚方市、守口市教育委員会、門真市教育委員会、寝屋川市教育委員会、枚方市教育委員会、文化庁芸術家在外研修員の会 ●協力／日本写真映像専門学校、芸術新聞社　●企画協力／ＰＲＣ</font><br />
--------------------------------<br />
　長島義明氏略歴</p>

<p>1942　大阪生まれ <br />
1963　日本写真専門学校（現・日本写真映像専門学校）卒業後、日本全国を撮影<br />
　　　　1966年より現在まで、100ヵ国以上に及ぶ世界各地の撮影旅行を続ける</p>

<p>　　　　　－－－中略－－－</p>

<p>2005 「世界の写真家10名が撮影する北京」に中国政府招待作家として参加<br />
　　　　国連60周年記念イベント・国際平和映画祭（別府）特別招待作家として<br />
　　　　「平和だった頃のアフガニスタン」展開催、講演を行う<br />
2006　ロシア・サハリンの北西にある無人島シャンタールを撮影<br />
2007 「平和だった頃のアフガニスタン」展（金沢国際文化センター）開催<br />
2008　写真集「アフガンからの風」（芸術新聞社）刊行<br />
現在、日本写真家協会会員、文化庁芸術家在外研修員の会会員</p>

<p>　略歴ほか<a href="http://www.keihan-dept.co.jp/moriguchi/storeinfo/2009/08/m7nagashima.html">京阪百貨店のウエッブページから</a>引用提示。</p>

<p>----------------------------------------------<br />
　ソ連の内乱介入が始まってからアフガンは一変する。</p>

<p>　ソ連の内乱介入に抗議してモスクワオリンピックは西側諸国は不参加。</p>

<p>　この内乱から覇権国ソ連と米国の代理戦争の様相を呈していく。</p>

<p>　アルカイーダとなるイスラム原理主義者は米側について戦い、力をつけてタリバンと言う集団から支持され、アフガン紛争の戦後、反米に変貌、今にいたる。</p>

<p>　国連軍が参加して欧米よりの政権が樹立されてが、内乱は一時的に治まったが。民衆巻き込む戦闘の結果、民衆がタリバンよりになり、力を盛り返し、現在にいたる。</p>

<p>　オバマ米国大統領はイラクから撤退してもアフガンには力を入れるという。</p>

<p>　核保有国パキススタンの核兵器がタリバンやアルカイーダの手に入り、それが9.11の同時多発テロのように活用されると数十倍の悲劇が生まれる。</p>

<p>　それを恐れるオバマ大統領、北朝鮮の核兵器も、抑え込むと同時にテロリストの手に入らぬよう細心の注意を払うためにもアフガンほか中近東・アジアへの軍の配備は不可欠だろう。アメリカ国民の命を守る役目を果たすだろう。</p>

<p>　アフガンやパキスタンを抑え込み、イランの核兵器保有を阻止する。</p>

<p>ここに眼目がある。</p>

<p>　大国に睨まれたアフガンに当分明るい未来は見えない。</p>]]>
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    <title> 映像と文化通信 『デジタル ジュークボックス』 ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
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    <published>2009-07-29T17:33:16Z</published>
    <updated>2009-07-29T22:08:05Z</updated>

    <summary>　昔、世界中の人気音楽がコインを入れるとで聞くことができた。 　夢の音楽箱　ジュークボックスだった。 　それが近年はデジタル化して「レーザージューク」やＣＤで代用されるようになった。 　果てはハードデ...</summary>
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        <category term="文化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="社会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="映像と音文化" label="映像と音文化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>　昔、世界中の人気音楽がコインを入れるとで聞くことができた。</p>

<p>　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9">夢の音楽箱　ジュークボックス</a>だった。</p>

<p>　それが近年はデジタル化して「レーザージューク」やＣＤで代用されるようになった。</p>

<p>　果てはハードディスクに多数の曲を取り入れてジュークボックス代用がＯＫとなっている。</p>

<p>　それが昨今ではさらに簡易になり、ＤＶＤにMP3に圧縮して多数の曲を入れられる。ＤＶＤ一枚に4.5ギガ以上入れらるので２０００曲も入るようになった。</p>

<p>　音の出るＤＶＤプレーヤーだけでない。</p>

<p>　今やiPodほかＵＳＢメモリー兼用のメモリー風携帯音楽プレーヤ－が盛んである。</p>

<p>　アップルのiPodと<br />
　SONYのウォークマンが特に有名である。</p>

<p> 　音も、映像も、楽しめるものが主流で８GBや１６GBのものが人気のようだ。</p>

<p>　昔の大きなコンポオーディオ機は今やミニコンポになり安価になった。音もそこそこ良い。</p>

<p>　iPodやＵＳＢメモリーを簡単につないでジュークボックスとして利用できる。パソコンを活用して（ハイクォーリティに）圧縮しても１０００曲,２０００曲は楽に入る。</p>

<p>　コンパクトで安価。</p>

<p>　 ＵＳＢやiPodにつなげられるカーオーディオも取り付け費用を入れても３万円以下でＯＫだ。　</p>

<p> 　ＵＳＢメモリーは中国製なら特価で８GBのものが２０００円未満で入手可能だ。</p>

<p>　筆者は１６８０円で購入。SanDiskという会社の製品で今、それにオバマ大統領の演説集やMozartのバイオリンソナタ、映画のサウンドトラックも楽しんでいる。</p>

<p>　使用領域はわずか500MB位で１６分の１しか占領していない。</p>

<p>　もちろん1GBの容量の格安で手に入れたＵＳＢメモリー兼用のメモリー風携帯音楽プレーヤ－も二台愛用している。</p>

<p>　一台は古く,単四電池を使い、もう一台はリチウム電池のもの。パソコンなどのＵＳＢから充電できる。</p>

<p>　これもいずれも５００メガバイトくらいしか活用していない。</p>

<p>　人生の残り時間は少ないから、もっているＭＤやカセット、ＣＤ、ＬＰなどを聴くだけで人生は終わりそうだ。</p>

<p>　青春時代にはオープンリ－ル方式のテープレコーダーだった。</p>

<p>　それにＬＰレコード。</p>

<p>　ジュークボックスを楽しんでいた頃と比べて見ると今は夢のようだ。</p>

<p><br />
　現在はデジタルオーディオ時代、安価で手軽になったが、音は魅力的でなくなり、はっきり言って"悪く"なった。（何か薄っぺらさが感じられる）。</p>

<p>　テープレコーダーやＬＰは情報量が多く、それ故に、音がはるかにすばらしかった。温かみがあり、深みが感じられた。</p>

<p>　今はそれら昔のものを高品位に圧縮して（ジュークボックス化して）いわば"デジタルで"聴く。</p>

<p>　　そうすればなつかしい良い音で音楽が楽しめるように感じられる。</p>]]>
        
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    <title>映像と文化通信:珈琲はエスプレッソ 豆は&quot;青い山&quot; :ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
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    <published>2009-07-23T03:53:49Z</published>
    <updated>2009-07-22T22:05:13Z</updated>

    <summary> 岡倉天心は日本に誇るべきものは数多くなく、少なくとも『茶』の道は語るに価すると感じて『茶の本』（The Book of Tea）を英語で著 した。 　薬から飲料に変化した茶。 　茶とくらべてもコーヒ...</summary>
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        <category term="文化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="生活と経済" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="食" label="食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://j-net.obei.jp/ishikawa/">
        <![CDATA[<p> 岡倉天心は日本に誇るべきものは数多くなく、少なくとも『茶』の道は語るに価すると感じて『茶の本』（The Book of Tea）を英語で著</p>

<p>した。</p>

<p>　薬から飲料に変化した茶。</p>

<p><br />
　茶とくらべてもコーヒーは香り高く、この素晴らしい飲み物　漢方薬とさえ言いたくなる良薬でもある。</p>

<p>　香ばしい匂い、コク、酸味、苦味など総合的な味わい。</p>

<p> 類を見ないほど魅力的だと筆者には思える。</p>

<p>　茶道のように肩が凝らないのが良い。その上精神を活性化させるばかりでなく、アンチエージング効果という意味で余分な命を貰うほど活</p>

<p>力をもたらしてくれる。</p>

<p>　唯一細胞を若返らせることができるといわれるカフェインが特に素晴らしい。</p>

<p>　コーヒー豆を轢く時の香りが何と言えない。</p>

<p>　轢いたコーヒーでエスプレッソする時、香り立つし、期待とわくわく感は日々味わうことがないと一抹の物足りなさを覚えるのである。</p>

<p>　<br />
　イタリアではコーヒーを点てる名人をバリスタと言うそうだ。</p>

<p>　心あるバリスタは必ずエスプレッソしてコーヒーを飲む。</p>

<p>　エスプレッソこの方式は十分エキスを抽出するが故に、数十種あるコーヒーのよき成分を十分楽しめるというわけだ。</p>

<p>　アンチエージングの良質な物質は温かくないと吸収できないそうで、バリスタと言う名人はエスプレッソして温かいうちに飲む。</p>

<p><br />
　コーヒー豆ではとても高価だが一番品がよく、仄かな奥深い味わいがあるのが、100％のブルーマウンテンコーヒーだろう（筆者の独断と偏見）。</p>

<p>　本物のブルーマウンテンコーヒーに遭遇するのは難しい。難しいからこそ追い求める。</p>

<p>　ブルーマウンテンコーヒーも食品偽装が多く見られるが、本物のこく、香り、酸味はごまかしが効かない。</p>

<p>　本物かどうかバリスタには即座に判明する。</p>

<p>　きちんとした輸入証明書がなくても判る世界だからこそ珈琲は素晴らしいとも言えるだろう。</p>]]>
        
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    <title>映像と文化通信：ブログと（広告）市場　その無限の可能性：ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
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    <published>2009-07-21T23:09:51Z</published>
    <updated>2009-07-22T22:09:09Z</updated>

    <summary> 　朝日新聞の記事によると『「アフィリエイト広告」などの市場が約６９億円。  ブログの文中で感想や体験談を掲載すると報酬が入る「口コミ広告」などの市場が約６７億円。この二つの合計で市場全体の約８５％を...</summary>
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        <category term="放送・ネット・メディア批評" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブログ" label="ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://j-net.obei.jp/ishikawa/">
        <![CDATA[<p><br />
　朝日新聞の記事によると『「アフィリエイト広告」などの市場が約６９億円。</p>

<p> ブログの文中で感想や体験談を掲載すると報酬が入る「口コミ広告」などの市場が約６７億円。この二つの合計で市場全体の約８５％を占めている。 』という。</p>

<p>　ブログの経済規模はざっくりと２６９５万人、市場は１６０億円　一人当たり１０００円にも満たない。</p>

<p>　ただ、例えばポルシェ愛好家やスェーデンハウス愛好家のブログではその両方の販売促進になっていてこれは計算されていない。</p>

<p>　ポルシェで駈ける魅力を語るとポルシェは人気がそれだけ上がり、ポルシェ愛好家が増える可能性。</p>

<p>　スェーデンハウス愛好家のブログでは余裕ある人はスェーデンハウスを建てるかもしれない。</p>

<p>　グーグルでスェーデンハウスで検索するとブログは約200,000件ヒットする。<br />
　<br />
　<br />
　その他旅行のブログ、読書のブログで旅行への参考になり、読書へも指針にもなる。</p>

<p>　当J-Netでは読書・書籍のことがよく書かれているが、これは書籍の販売促進に繋がるだろう。</p>

<p>　音楽愛好家のブログを見てCDやDVDを買う、曲をダウンロードして購入するとか様々なことを考慮するとある意味で"無限の広がり"をもつ。</p>

<p>　決して馬鹿にはできない。１６０億円　一人当たり１０００円という計算外だろう。</p>

<p>　筆者の場合だと（具体的に商品名を指摘して）防寒下着やカメラ、スクータ、自転車、洋酒などを勧める記事を書いたことがある。</p>

<p>　１６０億円　一人当たり１０００円以外のブログの広告効果は計り知れないし、今後、無限の可能性をもっている。</p>

<p>以下朝日新聞ウエッブニュース引用提示<br />
------------------------------------------------------------------<br />
「ブロガー」２６９５万人、市場は１６０億円　総務省<br />
2009年7月11日（土）03:02<br />
　日記風の簡易型ホームページであるブログの書き手「ブロガー」が今年１月末で２６９５万人にのぼった。総務省の調べで分かった。「口コミ広告」などブログの市場規模は０８年度で１６０億円と推計された。ブログは、商品の売れ行きをも左右する「メディア」に成長している。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>映像と文化通信：冷房病とマスク　メキシコ豚風邪３０００人越え １００万越えはいつ？：ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
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    <id>tag:j-net.obei.jp,2009:/ishikawa//13.282</id>

    <published>2009-07-21T03:48:09Z</published>
    <updated>2009-07-22T22:10:29Z</updated>

    <summary>  マスクはメキシコ豚風邪から多くの人々を救うか？効用はある！    　TVの映像を見るとメキシコでは多くの人々がマスクを着用していたように思う。 　なんとなく埃っぽいメキシコ。（筆者はティファナに行...</summary>
    <author>
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        <category term="生活と経済" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="風邪" label="風邪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://j-net.obei.jp/ishikawa/">
        <![CDATA[<p> <br />
マスクはメキシコ豚風邪から多くの人々を救うか？効用はある！ <br />
 <br />
　TVの映像を見るとメキシコでは多くの人々がマスクを着用していたように思う。</p>

<p>　なんとなく埃っぽいメキシコ。（筆者はティファナに行った経験。）</p>

<p>　多くの人はマスクを感染者がしていると人に感染させにくいという。</p>

<p>　非感染者がしているとあまり効果がないのだという。</p>

<p>　マスクは人の口腔・鼻腔の湿度を保つのに役立つ。</p>

<p>　口腔・鼻腔を乾燥させない効用。</p>

<p>　筆者は風邪をひかぬようマスクを愛用。</p>

<p>　特に冬季空気が乾燥するエアコン暖房時。</p>

<p>　マスクを睡眠中も着用、</p>

<p>　それで風邪引きから免れているように思う。</p>

<p>　夏も一晩中冷房をつけたまま寝てしま悪癖は直らない。</p>

<p>　こういうケースでもマスクをしていると楽だ。</p>

<p>　マスクはバイクに乗る時はヘルメットと同様必ず着用する。</p>

<p>　フルフェイスヘルでもマスクは着用。</p>

<p>　ジェット型ヘルメット時は必ず。</p>

<p>　顔面の汚れも緩和するように思う。</p>

<p>　また紫外線からも少しのがれられる。</p>

<p>　癌を誘発する排気ガスからのがれる効用もあるのだと思う。</p>

<p>　インフルエンザ対策だけでなくマスクを常用されるよう勧めたい。</p>

<p>　副鼻腔炎の緩和にも役立つと思う。</p>

<p>　喉を使うアナンウンサーや歌手などには特にお薦めしたい。</p>

<p>　ジョガーにもいいのでは？</p>

<p>　新型インフルともいうメキシコ豚風邪、日本で発生後２ヶ月半で３０００人越え、感染力がすごく、１千倍の勢い。</p>

<p>　この１千倍の勢いがつづくと単純に計算すると１００万人越え、１０００万人越えもありうるのだと思えるのですが、読者はどう思われますか？<br />
 <br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>映像と文化通信：鳩山氏が民主党代表　マゴマゴ政治に期待できるか？：ｹｲ･ｲｼｶﾜ</title>
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    <id>tag:j-net.obei.jp,2009:/ishikawa//13.38</id>

    <published>2009-05-16T06:00:38Z</published>
    <updated>2009-07-22T22:20:22Z</updated>

    <summary>ＭＨＫＴＶ総合を見ていると、鳩山氏が民主党代表に決まった。 　『鳩山首相が訪ソし、国交樹立をして日本の国際連合加盟を実現したことは、鮮明に記憶している。私は子供ながらに素晴らしいことだと思った。...</summary>
    <author>
        <name>ishikawa</name>
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        <category term="速報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="民主党" label="民主党" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://j-net.obei.jp/ishikawa/">
        <![CDATA[<p>ＭＨＫＴＶ総合を見ていると、鳩山氏が民主党代表に決まった。</p>

<p>　『鳩山首相が訪ソし、国交樹立をして日本の国際連合加盟を実現したことは、鮮明に記憶している。私は子供ながらに素晴らしいことだと思った。</p>]]>
        <![CDATA[<p>鳩ブームが起こった。その鳩山元首相の友愛を受け継ぐというのなら、良いじゃないか。しかし、鳩山元首相の改憲論を引き継ぐことはいただけない。』<a href="http://www.liberal-shirakawa.net/tsurezuregusa/index.php?itemid=1008">（白川勝彦氏の永田町徒然草 ）</a><br />
元首相をそれなりに評価する人は少なくない。</p>

<p>　鳩山元首相：米国向きの元吉田首相への批判としてソ連に目が向いたのだろう。</p>

<p>　現在ＮＨＫ日曜大河ドラマのように　"愛"を旗印にする鳩山民主代表。</p>

<p>麻生自民と対抗馬として十分に闘えるのか？元自民党田中派だったという鳩山氏、小沢院政が敷かれ、公明な政治でなく、裏で駆け引きする昔ながらの政治が行なわれて行く、そんな懸念を憶えるのは筆者だけだろうか？</p>

<p>　何故地方の党組織・党員も含めた開かれた民主党の代表選挙が行なわれなかったか？駆け引き政治が実行されたのだと云うべきだろう。</p>

<p>　希望が見えてこない日本の政治。</p>

<p>　明るい笑顔の鳩山代表の今後に明るい未来を期待はできるだろうか？<br />
　</p>]]>
    </content>
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    <title>ご挨拶：ジャーナリスト・ネット事務局</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://j-net.obei.jp/ishikawa/2009/05/post.html" />
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    <published>2009-05-10T21:22:51Z</published>
    <updated>2009-05-25T11:52:15Z</updated>

    <summary> 　　5年目に入ったジャーナリスト・ネットは更なる飛躍を目指してまい進いたします。 ...</summary>
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        <uri>http://j-net.obei.jp/blog/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=13&amp;id=1</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://j-net.obei.jp/ishikawa/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://j-net.obei.jp/ishikawa/top.jpg"><img alt="top.jpg" src="http://j-net.obei.jp/ishikawa/assets_c/2009/05/top-thumb-130x29-6.jpg" width="130" height="29" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span><br />
　　5年目に入ったジャーナリスト・ネットは更なる飛躍を目指してまい進いたします。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>２００５年５月からスタートしたジャーナリスト・ネットは５年目に入り、また<a href="http://archive.mag2.com/0000156149/20090505053000000.html">メールマガジンも２００号</a>を記録したことは、５年目というのが大きな節目になる年であることを示していると感じております。　個人ブログの集積をさらに進化させるとともに意見を双方向で交わす場がネットの特徴を生かし、読者の皆様からの様々な注文、批判、提言、激励を糧にいたしたいと存じます。　今後ともご愛読いただきますこと、御願い致します。 </p>]]>
    </content>
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